やる気起きない件を検索すると、鬱の人への記事ばかりでつまんないし、息抜きばっかりさせようとする。

そんな記事がGoogle検索上位で埋め尽くされてる。

死ぬよりマシってことかな。

とりあえず日記なので、備忘録レベルの内容ですが、よろしくお願いしますw

1.やる気なんてそもそも存在しない。

やる気なんて存在しません。

やる気があろうとなかろうと、ご飯も食べるし、お風呂も入るし、寝ると思う。

やる気なんて関係ないし、存在もしないんだから、やるべきことをやって、とりあえず始めればいいんです。

辛いとか我慢とか考える前に、始めるしかないので、やる気の有無は関係ないです。

2.テンション上がることを振り返る。

過去生きてきた中で、テンション上がることって1個くらいないかな。

学生時代のバイトでお礼言われたり、褒められたり、人に教えるのが楽しかったり、レジ打ちとか品出しから発注に作業が増えたのがやりがいになったりとか。

スポーツとか映画とか本とかゲームとか、ワクワクしたり、感動したり、びっくりしたりして、なんか夢中になったとか。

意味なくつるんでたやつらと意味なく話ししたり、女の子と知り合って付き合ったりするとか。

なんか楽しかったり、夢中になるようなテンション上がること思い出して、なるべく似た感覚になるような仕事とかプライベートに繋がるよう行動するとかが良いよ。

3.モチベーションなんて存在しない。

モチベーションって存在しません。

人は生きてるから生きてるわけだし。

ご飯は食べるから食べるわけ。

なんとか一生使って食物連鎖を止めないためとか、そういう気持ちでご飯食べない。

寝ないと、魂が日ごとの煩悩を浄化しないから寝るわけじゃないし。

捕まるから悪いことしないんじゃなくて、ダメだからダメなんだよ。

モチベーションが行動の理由ではない。

触れも食べれもしないものをなぜ信じるのかは分からないけど、元から存在しないものがないからなにもしなかったり熱意がわかないとかというより、まずやりなよ。

最近、元気を失ったんだけど、元々元気ってあったのかな。

継続的に元気に見えるなにかがあっただけで、テンションは変わらない。

より自由に、より堅実に。

より未来で後悔しないように、堅実に積み重ねられるようにしてたらいいんじゃないかな。

自分の人生も目では見えないけど、唯一主人公として振る舞える存在だから、無になって 

やりたいこと < やるべきこと

をやっていこうと思う。

結局、やるかやらないかは自分で決めるわけよ。