外国人の知り合いがいる。

偶然、会う予定の日に家族が来ていた。

おじいちゃん

お父さん

お母さん

叔父さん

奥さん

日本人の同じ予定で一緒にいた方と合わせて8人で会食することになった。

内装が特徴的な「ゆるり」というお店に行った。

やきとりをメインに、刺身の盛り合わせ、もつ煮、鳥さし

を紹介した。

それとは別に、シーザーサラダ、ポテトフライ、ポテトサラダ、からあげ、デザートを紹介した。

自分がおいしいと思うものを基本的には注文した。

とても喜んでくれたようだったし、焼き鳥メインになると、基本的に”チキン”になるが、部位が異なると、触感や味が変わってくる日本人の細やかさを感じてもらうことができた。

どーんとステーキをガブガブというより、いろんな日本料理を味わってもらえたことと、以外に外国人といっても、もりもりした量を食べたいわけでないことも分かり、すっごい英語量に疲れたが、そもそももつ煮ってなに?とか、

さしみのこれは何の魚?とか、ということを正しく把握して、英単語で認識しておくということが、大切に感じた。

というのも、明太子をSeasoned cod roe と検索がでて、余りに聞きなれない単語過ぎて驚いた。

普段から、英語で認識して、慣れておいたり、当たり前のことを具体的に説明できる状況にしておくということが、日本人を含めた多くの方とのコミュニケーションに最適化する方法だと感じた経験だった。

軽度や中度のプレッシャーなら、進んで受けた方がいい!!

#SNPJ 15th.