前提:

Twitter(とぅいっらー)ではトゥウィートゥしましたけど、おほしんたろう/おほまんが が発売していて、KindleよりBookLive!っしょ!!という流れの中で、余裕のhontoで決め込んだという事件がありました。

書き直しますと、

ある人が、おほまんがの在庫あってよかったとツイート

電子書籍ストア「BookLive!」がうちにもあるぜとツイート

丸型テーブルが電子書籍ストア「Kindle」と「BookLive!」のどちらで買おうか検討した結果、「honto」で購入したとツイート

という経緯です。

なぜ、結局hontoだったのか

使いやすい電子書籍アプリを求めて6アプリが普段使いなんですよ。

iPhoneに初期インストール「iBook」

凸版印刷の子会社「BookLive!」

Amazonの電子書籍ストア「Kindle for iPhone」

トゥ・デイファクトの電子書籍ストア「honto」

紀伊國屋書店の電子書籍ストア「Kinoppy」

角川出版の子会社「BookWalker」

iBookは主にEPUBファイルやPDFをダウンロードしたときに使ってます。

後のアプリは、キャンペーンや価格比較、クーポンの状況で決めてます。

2016/1/5 の夜の時点で、

BookLive! 1,080円

Kindle 1,000円

honto 1,080円

だったので、Kindleで買おうと思いましたが、hontoがお年玉クーポン20%引きだったので、

2016/1/5 の夜の時点で、

BookLive! 1,080円

Kindle 1,000円

honto 864円

となり価格競争して、hontoになりました。

その数時間後にBookLive!から1冊のみ50%OFFクーポンが届きました。。

メリットvsデメリット

メリット

複数書店のキャンペーンを受けることができる。

アプリやストアが壊れたときにリスクを分散できる。

価格比較して有利な条件で書籍を購入できる。

<しゃんぷー>

<ぼでぃそーぷ>

デメリット

管理がめんどくさい。

紙vs電子書籍

物理的な管理に置ける。

換価性がある。

電子書籍

電子的な管理に置ける。

持ち運びに適している。

実際さ、売りに行くこともないし、売りに言っても100円か110円で引き取ってもらうかに一喜一憂してもしょうがなくない??

結論:

世はまさに、大電子書籍時代!!

まあさ、どれも使えるようにしておけば、欲しい本が、比較の手間無くそのときの最安で買えるってわけ!!

booklive

トゥディファクトのhonto

紀伊國屋書店のKinoppy