公式サイトの解説を見る前に見る用の解説を用意します!!

 

テレビとかで出てきても、分からないことだらけじゃないですか。

なので、概要だけでもカバディのルールについて

まとめてみるページを作成しました。

 

明日からドヤ顔でカバディってこういうスポーツなんだぜ

って言いながら、セクハラしてみてください。

 

一番下にルールのリンクや参考書籍とかも

載せておくので、悪乗りが過ぎる方には

是非こちらもオススメします。

 

概要

カバディは、7対7でやるスポーツで、

『カバディ』と唱え続けるスポーツと印象しかないはずです。

 

実際はどんなスポーツかと言うと、

実際に触りに行くドッチボール』みたいなスポーツです。

 

どういうドッチボールなのかというと、

攻める人は1人で守りチームに入って行き、

守りチームの選手を触って、自陣に帰って来ます。

 

帰って来ると、触られた選手は外野へ行き、

触った選手分だけ点数が入ります。

 

6人以上守りチームに選手がいる場合は、

ボーナスラインというラインが発動していて、

ボーナスラインを超えて自陣に帰ると、プラス一点が入ります。

 

外野は、味方が点を取るたびに復活できます。一点に一人です。

 

守り側は攻め側が自分の自陣に帰れないように捕まえるスポーツです。

 

試合時間

 

前後半で20分づつ。女子は15分づつ。

5分の休憩があります。

 

試合終了時に得点の多い方が勝ちです。

 

その他にもいろいろルールがあって、詳しくは下記リンクから。

 

例を出すと、

・男子だけ85kg以下という体重制限がある

・カバディってはっきり言わないと外野

・全員外野送りにすると2点入って全員復活

・5人いればゲームは成立

 

用語

・レイダー 攻める人

・キャント カバディと言い続けること

・アンティ 守る人というか捕まえる側

・キャッチ レイダーの四肢や胴体を捕まえて帰れなくすることで、アンティに一点

 

http://www.jaka.jp/カバディとは/ルール/

詳しくはこちら!!

 

上記の解説を読めば、何割かはすんなり理解できると信じています!!

 

参考書籍

 

参照書籍