ミルキーが街から消えた

ミルキーが売り切れだしたのは、

先日のテレビ放送の影響だろう。

 

先輩が、ミルキーの濃厚いちご味的なやつを買ってきた。

 

大玉が入ってる可能性は200コに1コだと言われているが、

いちご味のシリーズには入っているのだろうか。

 

 

職場にて

先輩が言い出した。

 

M先「なんぞこれ。。」

おれ「なんですか?」

そこには、ペコちゃんの男のコ バージョンが印刷されていた。。

 

おれ「なんぞ…これ」

 

そう思った。

そして、答えがこれだった。

>> 不二家公式サイト

 

しかし、キャラクターの詳細がないのだ。

 

名前は「ポコちゃん」。

舌は出していない。

 

Wikipedia によると、

  • 年齢:永遠の7歳 – 1951年(昭和26年)生まれ、ミルキー発売と同時に。
  • 名前の由来:幼児を表す室町時代の古語「ぼこ」を西洋風に
  • 性別:男の子
  • 身長:100cm

 

このようになっており、

ペコちゃんとスペックは変わらない。

 

ちなみに、10ペコ+特別印刷を探す旅は終わっておらず、

私達がもっとも見たいのは、大玉なのである。

 

10ペコ + 特別印刷とは、

「10ペコ」と呼ばれる包装紙に加えて、

「ハッピークローバー」や「大吉」といった、

希少だが、一定数の割合で入っている包装紙の両方の要素を含んでいる。

 

>> こっち読んでみて

 

ではまた。