こんばんは。

丸型テーブルです。

内向性の強迫観念は、自分の幅を狭めます。

 

「要らない」プライドがある人がいます。

ホウレンソウができない人には、「できない」「やれない」旨の連絡ができない人がいます。

受験戦争や就活戦争を通じて、自己価値の低さに落胆するどころか、本当はやれるというプライドが高く、お金はあるが待遇が悪いブラック企業に自ら就職しておきながら文句を言ったりする人もいます。

同じような人種に、まるで言いたくないことは隠す思考のように中々展開できません。

上司や先輩、他人相手ですらリソースとして使っていく、あざとく、計算高いことが本当に求められています。

その背景は、あざとく計算高い人は、推進していくのが上手いですし、調整能力に長けています。

清廉潔白であるというのは、倫理法規的に適正であればよく、超倫理的に適正でなければならないことはないのです。

とにかく、ケツが決まっているケツは守りましょう。